ハロウィンウィーク:講師の手づくりの巨大グモが登場しました

10月の最後の週は、Forest Kids Club のハロウィンウィークです。
教室には、講師が黒いビニール袋とテープで作った巨大なクモが登場しました。背中には真っ赤な模様、白い目がずらり、足は8本。窓のおばけの切り絵や、子どもたちが塗った魔女やフクロウの絵も飾っています。
ハロウィンウィーク2日目は、教室の電気を消して真っ暗に。指先の小さなライトだけをたよりに、宝さがしをしました。最初は先生のそばを離れられない子もいましたが、友だちと並んでライトを向けるうちに、ガイコツやおばけ、魔女が次々と見つかって、だんだん笑顔になっていきました。
10月のレッスンでは、bat や jack-o’-lantern など、ハロウィンの単語を「話す」「書く」練習もしています。「楽しい!」と心が動いたときに、英語のことばは自然と身についていきます。
体験レッスンは随時受け付けています。お気軽にお問い合わせください。